紙飛航記

あなたの言葉が、知らない誰かのもとへ

書いたメッセージが紙飛行機になって隣の県へ飛んでいく。
誰かが読んで、また飛ばす。
やがて旅の記録を持って、あなたの手元に帰ってくる。

紙飛航記のしくみ

1

書いて飛ばす

200文字以内のメッセージと旅の日数(1〜90日)を決めて放流。1日1通だけ。

2

届いて読む

知らない誰かの紙飛航記があなたのもとへ届きます。同時に届くのは最大3通まで。

3

リアクションして飛ばす

読んだら気持ちをリアクションで添えて、次の誰かへ。返信はできません。一方通行です。

4

旅の記録が帰ってくる

日数が経つと、あなたの紙飛航記が「どこを旅して、どんなリアクションをもらったか」を持って帰還します。

特徴

地元感と越境のワクワク

メッセージは隣接する県へ漂流。北海道から青森、沖縄から鹿児島へ海も越えます。

待つ体験

即時フィードバックではなく、旅を終えた紙飛航記が帰ってくるのを待つ。SNSとは違う時間の流れ。

完全匿名

送信者が誰かはわかりません。返信もできません。だから、素直な言葉が書ける。

旅の軌跡

帰還した紙飛航記には、経由した県・閲覧数・リアクションの集計が記録されています。

5つのリアクション

言葉の代わりに、気持ちをひとつ添えて飛ばす。

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