200文字以内のメッセージと旅の日数(1〜90日)を決めて放流。1日1通だけ。
知らない誰かの紙飛航記があなたのもとへ届きます。同時に届くのは最大3通まで。
読んだら気持ちをリアクションで添えて、次の誰かへ。返信はできません。一方通行です。
日数が経つと、あなたの紙飛航記が「どこを旅して、どんなリアクションをもらったか」を持って帰還します。
メッセージは隣接する県へ漂流。北海道から青森、沖縄から鹿児島へ海も越えます。
即時フィードバックではなく、旅を終えた紙飛航記が帰ってくるのを待つ。SNSとは違う時間の流れ。
送信者が誰かはわかりません。返信もできません。だから、素直な言葉が書ける。
帰還した紙飛航記には、経由した県・閲覧数・リアクションの集計が記録されています。
言葉の代わりに、気持ちをひとつ添えて飛ばす。